仕事のコミュニケーション
ご訪問ありがとうございます。応援一つでがんばれます。
↓ ↓ ↓
食品の品質管理の仕事となると法律的なチェックや会社や工場のコンプライアンス(法律・ルール)といったことを口にして、何かと他部署から煙たがれるちょっと個人的には、悲しい仕事でもあるかと思います。
これも品質管理の仕事なのだからしょうがないといえば、しょうがないのかもしれません。しかしながら、食品の品質管理という仕事は、各職場の作業能率や仕事そのものを阻害してはならないという気持ちを常に持った後で問題の起こらない様にする後方支援部隊が品質管理の仕事でもあるので、言葉一つ、言い方一つにとっても難しい部署とキモに命じながら仕事をしています。
であるから、食品の各部署とのコミュニケーションというのも大事であるとおもっております。食品の仕事でのコミュニケーションをとる事について書いて見たいとおもいます。
さて、前述も申し上げた様に、品質管理の仕事をしている方は、煙たがられるので悩む方もいるかと思います。
私自身、食品の品質管理の仕事をしていますが、そこが悩みのタネでもあります。もともとどちらかというと新しい事を始めたい、新商品について興味があるなど先頭を斬りたいタイプなので、品質管理の仕事の責務を考えるとそうはいかないものだと自制しながら、行なっているのが、悩みなのかもと感じます。
そんなわたしはさておき、そういう状況下の中では、コミュニケーションって取り辛かったりもsるかと思います。
しかしながら、コミュニケーションをとらないと食品品質管理の仕事って成り立ちません。
食品の品質管理の仕事は、現場自身の状態や問題点などを理解し、作業員がどう考えているか?なども把握しないと問題解決できないと考えているからです。
挨拶や声がけなど…時には、休憩中や退社後のコミュニケーションなどにも、お互い話やすい状況を作らなければならないかと思います。
そうでないと食品の品質管理の仕事が円滑に進まない場合もありますからね。
わたしの心に残る上司の言葉が、「現場が一番良く知っている」というのがあり、それをどう引き出し、お互いの知恵を絞り問題解決に向かえるかというのが食品会社、工場にとって大切なことでもあると考えているからです。
よって、食品の品質管理の仕事をしていると上目線となる傾向が強いそうで、そうではなくコミュニケーションをとり、同じ目線になることであると心に言い聞かせ、なにいってんの?と思っても聞くことが大事なのだと感じます。
そんな中で、自分自身の知らない新しい発見も出てくるのわたしにとっては、食品の品質管理の仕事は、自己啓発の上で素敵な職業であると感じでいます。
まだまだ、未熟なわたしですが、食品品質管理の仕事がんばります。
仕事のコミュニケーション:
食品品質管理のお仕事を最後までお読み頂きありがとうございました。
Posted by hinkan : 00:48 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
食品品質管理の仕事の検索にお役立てくださいませ
仕事のコミュニケーションの記事へtrackbacks
trackbackURL:
管理人:品管人

仕事のコミュニケーションへcomments