仕事へ通勤電車の座席中で
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私は、始発も利用できるので、座席に座って仕事に行けるのですが、中途半端にそれぞれの人が座るとサイドが少し開いてしまっているケースもあり、途中から乗ってきた立っている人に対して恐縮感を覚えます。
それもそのはず、私のよく利用している電車は、7人がけの椅子なのですから…、左右を見回し数えてみると6人しか座っていないのですからね。
でんと構えて座っていないで、みなさん少しづつ詰めれば、後一人座れるのだから…とスペースの小さい片が多い方の人に寄りますが、その反対側は、寝ているなら気がつかないのでまだしも、普通に動じず座っている方って意外に多いので、どうしてもう一人座らせてあげないのかな~と一人でムカムカしています(笑。
私自身が、細かい事に気にしすぎなのからでしょうか?と考えさせられる今日この頃です。
でも、これが普段仕事をしている食品工場や会社であったのなら、こういった気遣いのない行動は、顔見知りでもあったりするので果たしてできるでしょうか。
もし、そういった限られた環境の中で行なっているのであれば、職場の秩序を守るため従業員としての指導を要するものかと思います。
食品品質管理の仕事でも日々、職場のルールや品質維持のための注意や教育方針を促し苦労している方もいるかと思います。
人に席を譲るという気持ちが無いのでなれば、せめて一人でも多く、お互いに…という気持ち、社会通念上必要だと伝える難しさ、身にしみて感じています(汗。
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Posted by hinkan : 09:37 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
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