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パソコンでFAX送受信

食品品質管理のお仕事の日記をだいぶご無沙汰しておりました。久々なのでちょっと緊張して書いています。

さて、FAXのない家庭や食品品質管理の仕事でちょっと便利と感じるサービスがあったので書いてみたいと思います。

FAX用紙を必要としないパソコンによるFAXの送受信できるサービス。

まあ、パソコンのメールで事が済んでしまうといえば、それまでなんですが、食品品質管理の仕事などでは、原料原産地証明や保証書など何かと紙ベースの書類が増えてこまるもの。

このサービスは、FAXが着信した場合にそれをPDFファイルに変換してメールに添付して送ってくれるので、ペーパーレスにも繋がり、受信したFAXをPDFファイルで保存でき、ファイルごとに分別するなどいろいろと便利な使い方ができそです。

詳しくは⇒メールでFAX送受信!ToonesインターネットFAX

このFAXサービスは、お客様専用のFAX番号を提供し、そのFAX番号に届いたFAXをPDFに変換しお客様が登録しているメールアドレスへ電子メールでお届けするサービスです。また、お客様が登録した電子メールや管理画面上からFAXを送信する事が可能です。インターネットFAXは、ネットにつながったPCがあればメールや管理画面上からいつでもFAXを送受信する事が可能とのこと。

また、登録メールアドレスは、携帯メールアドレスも設定する事が出来ますのでPDF閲覧可能な携帯電話の場合、すぐにFAXを確認する事が可能とのことですので、外出の多い職業・職種の方などにも便利かもしれません。

しかしながら、メールを活用されている方には不要かもしれませんね。

だだ、メリットと感じる点は、保管しておきたい証明書類や契約書の写しをFAXでもらい、パソコンのデーターベースで保管できるという点で書類がかさ張らないという点ですかね。

エコ活動の一環として、ペーパーレスにもつながりますよね。

今現在、そういった書類は、FAXで送られてきた後にスキャナーでパソコンに取り込んで管理していますから、そういった手間が省けるという作業的な点では良いかもしれないと感じております。

個人的な意見なので、おすすめはしませんが、ご興味のある方は、下記のサイトで詳しく書かれているので、読んでみて下さいませ。

パソコンでFAX送受信!ToonesインターネットFAX

Posted by hinkan : 22:48 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

古本の買取サービスで大掃除

品管人の会社でももう古くなっていらないと思われる古本は、多数ありますが、自宅にもここ古本の大掃除を兼ねて処分したい本というのはたくさんあります。

まあ、ほとんど食品の品質管理の仕事には直接関係のない本でありますが、今年最後の日曜日なので古本をまとめてみました。

本って整理していると、また読み返したい本も多々あり、なかなか整理がつかなかったりしますが、ここは勇気をだして、えいっと整理して、処分しなければならないと自分に言い聞かせながらの古本の大掃除。

地域の廃品回収で出してもいいのですが、ちょっとこれやってみたかったのですよね。

⇒送料無料でご自宅まで集荷いたします。イーブックオフのらくらく買取サービス!

手順は、簡単説明しますと、古本を30冊以上、ダンボールに詰めお申し込みページの必要事項を記載して梱包後、ダンボールに「買取申込書在中」と大きく記載してヤマト運輸さんの集荷を待ちます。

送り状は、着払い伝票を持ってきてくれるので書いて引き取ってもらえばいいので楽すよね。

査定が完了したら、「査定メール」が着ますのでそのまま返信して承認すれば、銀行振り込みしてもらえる予定です。

詳しい手順などは、イーブックオフの買取サービスで確認してくださいませ。また、買取のできない本もあるので要確認です。

年末の大掃除の一環にいらなくなった古本、DVD、CDなどまとめてリサイクルというのもいいかもしれません。

ご興味のある方は、

Posted by hinkan : 19:55 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

お米の食味ランキングを参考

食品の品質管理の仕事といってもさまざまですよね。私、品管人も食品表示に関する仕事や衛生検査、物性検査など食品品質に関する品質管理を行ってきましたが、お米の食味検査については、まだ実施したことがありません。

もう、肌寒くもなり、市場でも全国各地の新米のが出てきたこともあり、先日品管人の自宅でも新米を食べたいとインターネットでお米を探しました。

同じ品種でも栽培地域が違うことで当然、味や使用した農薬など品質も違うので購入する際に迷いました。 インターネットを見ると、食味検査『A』や『特A』といった味に関する検査結果が表記されているので、お米を購入する際の選択肢の一つとして考慮しました。

その食味検査というのは、日本では現在、この食味官能試験が、各都道府県の農業改良普及センターや農業試験場等で実施されており、日本国内での代表的な官能試験としては、第三者検定機関である日本穀物検定協会がその協会が定めた独自の基準に従って行う試験があるようです。

今回、やはり客観的に美味しいといわれるお米を我が家でも食べたいと購入する際の参考に日本穀物検定協会さんのお米の食味ランキングを参考に購入してみたいと思っています。

127産地品種で産地別に検索ができ、品種ごとにお米の食味の評価が出ていますから参考に今選んでいてどれにしようか迷っています。(笑

ただし、平成20年産米の食味ランキングなので参考までに…

⇒ 平成20年産米お米食味ランキング

ちなみに評価項目は、外観、香り、味、粘り、硬さ、総合評価で決定しているようです。美味しいお探せるといいです♪。

Posted by hinkan : 20:07 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

エコ・アクション・ポイントに登録してみました

食品の品質管理の仕事をしている私の職場でもエコ活動については意外と熱心な取り組みをしている会社であると思います。

ペーパーレスなど会社の経費削減とエコ活動を上手に組み合わせこれからの地球環境にも優しい職場、企業を目指しているようです。

エコ活動を全面的に取り組んだ企業というのは、伸びている会社も多いことは確かであると感じている今日この頃。

では、個人では果たして何が出来るのか?微力ながら個人的にエコ活動をできないものかとインターネットで探していると『エコ・アクション・ポイント』というエコ活動をしながらお互いメリットのあるサイトを見つけたの登録したので、その感想や手順について書いてみたいと思います。

エコ・アクション・ポイントとは、エコ・アクション・ポイントと提携している企業のサービスや商品を購入するとポイントが貰え、貯まったポイントは、ポイントに応じていろいろな商品と交換できるといったサービスです。

これだけ読むとちょっと怪しいと感じるでしょう?

そこで、どんな会社がこの『エコ・アクション・ポイント』を運営しているのか『会社概要』を見てみましたところ『株式会社ジェーシービー(JCB Co., Ltd.)』となっていたので、登録してもいいかなっと思い登録してみました。

この『エコ・アクション・ポイント』で品管人の魅かれたところは、エコ活動に繋がると同時に私の好きなレストラン『びっくりドンキー』で「対象店舗に廃食用油をお持ちいただいた方にポイントを進呈します(回収代金は無料)」という文面。

同時にポイントも貯まるので、生活面的にも廃食用油というのは、処理に手間がかかり、ゴミも嵩張りやっかいなもの。当然、廃食用油というのは、河川の汚染原因や燃やして二酸化炭素の排出など環境には優しくないものであるかと思いますが、回収が無料でエコ・アクション・ポイントも貰えるというのがとても魅力的に感じました。

北海道地区では、『びっくりドンキー』の他、『えこんり村』、『ハーフダイム』、『ペペサーレ』、『らくだ軒』で廃食用油に関する同様のサービス。

その他、『中央区』、『りそな』などでもエコ・アクション・ポイントをもらえる仕組みとなっています。

但し、家電量販店の『コジマ』や『北海道純馬油本舗』などでは、対象商品やサービスの購入などでのエコ・アクション・ポイント獲得となります。

地域によりサービスは違うので確認してみてくださいませ。

という動機でエコ・アクション・ポイントに登録してみました。

エコというよりは、不純でしょうか?(笑)

さて、登録に関してですが、

エコ・アクション・ポイント

より、登録しました。手順は、

① サイトに行くと下の方の『会員登録(無料)』をクリックしました。

② 宛先にメールアドレスが入ったメールソフトが立ち上がりました。

③ 空メール(何も記載せずにそのまま)送りました。

④ エコ・アクション・ポイントよりメールが送られてきました。

⑤ 送られてきたメールを読みURLをクリックしました。

⑥ クリックしたサイトにが開き、必要事項を入力しました。

(ニックネーム、エコアクションID、パスワード、生年月日、郵便番号、メルマガの希望)

⑦ 以上の※印の付いた入力を完了したてクリックするとメールが送信されました。

⑧ メールボックスに来たエコアクションIDと先ほど入力したパスワードでログイン

⑨ 登録完了となりました。

たいした時間もかからずに『エコ・アクション・ポイント』に登録できました。

Posted by hinkan : 22:19 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

携帯電話の電池交換

携帯電話の使用暦は長く、最初に携帯電話に加入したのが、新卒で食品会社に入社した年なので、もう15年以上前の事。

携帯電話は、プライベートでの使用はもちろん、食品の品質管理の仕事や外出などでも当時勤務していた食品会社から支給もされていなかったので活躍しました。

そんなこんなでいくつか買い替えながらも携帯電話とは長い付き合いとなりました。 さて、今日は、NTTドコモの「メッセージR」に一通のメールが届きました。

「ケータイてんけんのご案内」のメールでした。

特に故障や不都合などもないのですが、もう、3年近く同じ携帯電話を使用しているので、このメールを見て、無料で点検してくれるとのことで、早速、NTTドコモのショップへケータイてんけんへ行ってきました。

てんけんメニューは、「外観点検」、「診断機による点検」、「クリーニング」。

更に不都合はまだないのですが、同じFOMAの携帯電話を2年以上使用していると携帯電話のリチウム電池を無料で交換してくれると友人から聞いていましたので、併せてお願いすることとなりました。

携帯電話の電池交換は、もう古い機種なので型の合うリチウム電池が無いかと思っていましたが、ありました。

FOMAの携帯電話のリチウム電池の寿命は、おおよそ1年半から2年と店員さんが行っていましたので、3年近く使っているので今使っていたリチウム電池はがんばったものであると感じました。古くなった携帯電話のリチウム電池の特徴は、膨れてくるそうです。

今回の私のFOMAの携帯電話のリチウム電池も新しい電池と比べると少しポッコリ膨らんでいました。

NTTドコモで無料でFOMAの携帯電話の電池を交換してくれるのには、条件があるそうです。

通常は、2年連続で同じFOMAの携帯電話を使い続けた方が無料。また、NTTドコモのプレミアムクラブに入会していて、プレミアムステージのランクに位置する方は、1年以上でも無料でFOMAの携帯電話の電池を交換してくれるとの事です。

FOMAの携帯電話の電池交換は、私の場合、運よく在庫が有ったせいか、ものの15分位で電池交換手続き完了でした。

また、ケータイてんけんの方は、特に問題なしで点検時間は、おおよそ20分位。電池交換と併せて約30分強というところでしたでしょうか。

普段使い慣れていて不都合はないものの、こういった無料のサービスもあるので知っておくと便利ですね。

Posted by hinkan : 20:16 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

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