注文してから焙煎したおいしいコーヒー豆
確かにこだわりのある商品って好きではあるのですが、今回注文したのは、注文を受けてから焙煎し、焙煎度合いにこだわったコーヒー豆。
そんな食品の試食感想から記事にしてみました。 品管人の我が家では、女性陣がコーヒー好きの家庭で品管人は、どちらかというと紅茶派であります。
正直、コーヒーの香りは好きなのですが、口に残る嫌味のある苦味が苦手です。
ちょっと贅沢ではありますが、挽きたてのコーヒーであれば、その嫌な口に残る苦味が少なくて品管人でも大丈夫。
そんな中で、ちょっとこだわりのあった品管人もおいしいと感じたコーヒー豆があったので、お試し購入からです。
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1.焙煎歴30年の目利きで選ばれる生豆。
2.注文をもらってから焙煎する徹底ぶり。
3.焙煎のプロが持つ道具へのこだわり。
彼が焙煎したコーヒーでなければという人は数多い。
詳しい情報については、
コーヒー豆を注文して数日後、2種類のコーヒー豆が届きました。
ひとつは、ガテマラ、もうひとつは、ブラジルの豆を焙煎したコーヒー豆でした。
ガテマラの方は、届いて直ぐに飲みましたが、凄く香ばしい炭の香りとあっさりした感じで香ばしいのに苦味があまり感じず、口に残らず紅茶派の私でもおいしく頂きました。
また、ブラジルの方は、ガテマラに比べ炭っぽさはないもののコクがあり味で飲むといった感じでコクがありつつも口に残る嫌な苦味もほとんどなくおいしく頂きました。 どちらも紅茶派の私でもおいしく頂きました。
当然コーヒー好きの我が家の女性陣もやはり、注文してから焙煎したからでしょうか?土井さんの腕?とお気に入りでした。
そんなこんなの注文してから焙煎したおいしいコーヒー豆の感想でした。
Posted by hinkan : 17:50 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
日光金谷ホテルでカレーを食べる
食品の品質管理の仕事に就いているせいか、食べ物には、目がなかったりします。
先日の日光の続きから夕飯のお話しです。 お昼は、中禅寺湖湖畔でヒメマス定食でしたが、
夕飯は、日光に来たからには、行って見たかったのが、日光金谷ホテル。
インターネットなどでは、ここ、日光金谷ホテルのレトルトカレーを目にしていたので、一度は、日光金谷ホテルでカレーを食べてみたい!
と夕飯6時半頃に日光金谷ホテルへ行きました。
日光金谷ホテルは、モダンな和と洋が交わった感じの素敵な建物でした。
さて、お目当てのカレー。
玄関のクルクル廻るドアを押して歩き、ホテル内に入りました。
レストランは、二階にあり、宿泊者でなくても食事は可能か尋ねたところ、OK但し、今は、ディナーのメニューで金谷ホテルのカレーはやっておらず、カレーは、軽食扱いで、軽食は、7時30分からとのこと。
日光金谷ホテルの回りをウロウロしながら、時間を潰し再度出直しとしました。 ちょっと早いけど、再度日光金谷ホテルに行きました。
ちょっとしたウェイティングルームでゆるりと過ごし、待ちに待った軽食の時間です。
階段を上がり、レストランへ行くと、窓側の良い席に案内されました。
二人で行ったので、注文は、ビーフカレーとチキンカレーを注文。
少々時間が過ぎ、楽しみのカレーが出てきました。
私は、ビーフカレーを食べたのですが、コクがあって美味しい!欧風カレーて感じで、カットした牛肉のステーキがトッピング。
これがなんとも柔らかくカレーと相性が良く、美味しかったです。
さて、相方のチキンカレーはというと…
スパイシーな中に甘味があり、かといってくどくなくまた、こちらも美味しかったです。
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でも、この二つを比べたなら、どちらかというと、私の好みは、ビーフカレーかな。
今度は、時間と金銭的に余裕ができたら、宿泊で来たいものです。
Posted by hinkan : 19:56 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
ヒメマスの塩焼き定食
品質管理のお仕事日記に記事が増えるのは、もう数ヶ月ぶりですね。
ご無沙汰しております。
さて、 品質管理のお仕事とは関係ないのですが、久しぶりにに先日、日光へ小旅行に行ってきました。 高速道路を走り、宇都宮インターから、日光宇都宮道路で中禅寺湖へ
まず、華厳滝を訪れ、お昼ご飯は、中禅寺湖湖畔で探しました。
といっても目的は、幼少の頃、イワナやヤマメに比べ値段が高かったのを見て遠慮して注文しなかったヒメマスの定食が今回の目当てでした。
イワナやヤマメの定食が1200円位なのに対し、ヒメマスの定食は、2500円といい値段をとっています。
確かに私の地元では、イワナ、ヤマメ、ニジマスは近所で売っているものの、ヒメマスは、見かけたことがないですからね。
さて、ヒメマスとは、どんな魚かというと、
サケ目サケ科の淡水魚です。 ベニザケの陸封型の魚です。簡単に言うとベニザケの一生川を降らないのがヒメマスと思って頂ければいいかと思います。
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生のヒメマスは体の側面が銀色で背中が青緑色で背中と尾びれに黒い小さな斑点が特徴だといいます。
私のは、焼いてしまって生のままで見ることが出来ませんでしたので、写真などで確認しました。
主に湖に生息し、主に動物性のプランクトンやワカサギなどの小魚などを食べて生きており、全長は20-30cmで、最大で50cm前後まで成長するようです。
ヒメマスの一般的な食し方は、塩焼きや刺身、フライで食べる。また、甘露煮や燻製として加工されるそうです。
ヒメマスの生息地は、主に北海道の支笏湖、青森県の十和田湖、栃木県の中禅寺湖など高地の湖に生息。
そして、念願のヒメマスの定食を食べてきました。
ヒメマスは、竹串に刺した塩焼きで、
見た目は、銀色に輝いた綺麗な魚で、ヒメマスの塩焼に箸を通すと、ヒメマスの肉質は、紅鮭の塩焼みたいにオレンジ系の食欲をそそる色でした。
ヒメマスは、湖の魚だけあって、油っぽくなく、かといって焼き加減がいいのか、パサつかずしっとりとした食感、味は、紅鮭のようで美味しく、満足でした。
また、機会があったら、食べてみたいと思います。
Posted by hinkan : 15:03 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
巣鴨古奈屋のカレーうどん感想
品管人は、とても食いしん坊でもあり、お爺ちゃんお婆ちゃんの原宿とも言われたとげぬき地蔵通り商店街へ行ったら、お参りより何より以前から行ってみたかった巣鴨のカレーうどん屋さんの古奈屋さんへ行ってみたいと思っておりました。
早速、食品の品質管理の仕事は抜きにして、食い気で行ってきましたので、感想を述べたいと思います。 古奈屋は、巣鴨に本店があり、品管人の場合、JR山手線の巣鴨駅を下車して国道17号(中仙道)に出まして、中仙道を大塚方向の歩道へ行き線路から離れるように中山道沿いを歩いて行きました。
すると左手にとげぬき地蔵の商店街が見えてきますので、そこに入っていきました。
道中、おだんご屋さんやせんべい屋さんなど誘惑にかられながらの道中でした。
進んでいくと右手にとげぬき地蔵尊が見えてきてお参りをしようかなっと思い入りました。
入ってお参りを終えるととげぬき地蔵尊の隣(入って左側の柵の向こう)にお参りとは違う行列が出来ているではありませんか?なにか?と近寄ってみると古奈屋のお店が…、本店というので大きいのかと思いきやちょっと小さめのラーメン屋さんクラスの大きさの店構え、ちょっと行列が出来ているので並ぶのをためらいましたが、行ってきました。
並んで所要時間約40分。その間に古奈屋の店員さんが来て注文をとりました。
今回、って初めてですが、スタンダードにカレーうどんそしてトッピングにかき揚げが付いたメニューを選択しました。
そしてとうとう先頭になり、ワクワクする次の瞬間、店に入る事ができました。
店内は、店構え通り奥に長くてお世辞にも大きいとは言えないけど、綺麗なお店の造りでした。
椅子に座って、古奈屋さんの店員さんにヨダレかけみたいな首から下げるエプロンをしてもらい注文したカレーうどんとかき揚げが出てくるのを待ちました。
ほどなく、カレーうどんとかき揚げの登場です。まずはスープを一口、結構スパイスながらもクリーミーな味わいで美味しいカレーでした。うどんはつるつるっとした感じでまたカレーとうどんが合い美味しかったです。かき揚げぱりぱりと食べ、うどんを残さず食べました。
そして残ったスープにトッピングで別皿に用意されていたご飯を入れてまたうどんとは違った味わいで2食分食べた気分で大満足でした。
クリーミーです!おばあちゃんの原宿 巣鴨 古奈屋 カレーうどん2食入×3パックお届けまでの...
巣鴨のとげぬき地蔵尊横の古奈屋さんへ行けなくても、池袋東武スパイス店、カレッタ汐留店、ランドマークプラザ店、六本木ヒルズ店、玉川高島屋店、そごう大宮店、アトレ上野店、コレド日本橋店、丸の内オアゾ店、八重洲店、神楽坂店が関東地区に、関西では、阪急西宮ガーデンズ店にあるので最寄や出かけた時によって見るのもいいかもしれませんね。
また、インターネットでも上記写真の様な商品も販売していますので、もしご興味のある方はご確認してくださいませ。
Posted by hinkan : 13:21 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
豆乳おからクッキーの試食感想
食生活も見直さなくては…ダイエットを目指しと思いつつ、ちょっとこんな物に手を出してしまいました。
意外に美味しかったりしました。 もともと私は、豆乳やおからといった大豆製品が好きであるので、ちょうど良い食品でもありました。
この『豆乳おからクッキー』は、1食分180カロリーとダイエットを全面に打ち出している製品でもあるので、ちょっとメタボぎみの私にとっては、ちょうど良い商品であると感じ購入してみました。
まあ、興味もあったので、まだ試食というところでしょうか。
味は、6種類揃っていて、ココア味、パンプキン、豆乳、コーヒー、黒胡麻、紅茶の6種類のセットで送られてきました。
試食した感想としては、個人的には、パンプキンと黒胡麻が好みで美味しかったです。
逆にちょっと苦手なのが、ちょっと苦味のあるコーヒー味でしたかね。まあ、もともとコーヒー自体そんなに飲まない方なので、そう感じたのかもしれません。
豆乳おからクッキーの食感は、ソフトというよりは、ハードなカリッという感じの硬めで、ポリポリ食べるので、自分は、食べているという感じにはなりました。
カロリーを考えると、いい感じもしますが、ビタミンなどの栄養バランス的には?と感じる部分もありますが、その辺は、主食やおかずの量を減らしてチャレンジしてみたいと思います。
インターネット検索するといろんな豆乳おからクッキーが出てくるかと思いますので、ご興味のある方は探して、自分に合ったと思うものの、原材料や食べ方など詳しく書いてあるものもあるのでご覧になるのもいいかと思います。
Posted by hinkan : 00:46 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
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管理人:品管人

